Blender のよくつかう機能とコマンド

・グループ化 : ctr + G

・グループ追加 : グループ追加するオブジェクトを選択、shift + グループのオブジェクトを選択、ctr + alt + G でグループに追加

・グループのインスタンスを作成 : shift + a > Group Instance

・マージ : atr + j

・メッシュ反転 : Mesh > Normals > Flip Normals

・Vertex追加 : edgeを選択 、 w で Subdivideを選択

・VertexのEdge上の移動 : shift + v

・選択範囲レンダリング : ctr + b

・三角ポリゴンに変換 : エディットモードで ctr + t

・シェーディングスムース : エディットモードで全選択 , w , smooth shading選択

・ピボットを0,0,0へ :ctr + cで中心,shift + ctr + alt + c でOrigin to 3d Cursorを選択

・Lでつながった頂点を選択

・Hで選択ポリゴンを非表示/alt + Hで表示

・Edgeの法線を切る : Editモードでedge選択し、ctr+Eからmake sharpを選択、Objectモードに戻り、モディファイアのEdgeSplitを選択Edge Angleのチェックを外す

Facebookページのフェードをホームページに表示

前回のfacebookページとホームページを連携の準備に続いて、フィードを取得してホームページに表示する方法のメモです。

1.アクセストークンをゲット
https://developers.facebook.com/tools/accesstoken/

2.「アプリにアクセストークンを取得するアクセス許可を与えてください。」からアクセス許可をしてトークンを表示します。

3.Bodyの頭に、

window.fbAsyncInit = function() {
FB.init({
appId : ‘ここにappid’,
xfbml : true,
version : ‘v2.8’
});
//ここにapiの実行を記述
};

(function(d, s, id){
var js, fjs = d.getElementsByTagName(s)[0];
if (d.getElementById(id)) {return;}
js = d.createElement(s); js.id = id;
js.src = “//connect.facebook.net/en_US/sdk.js”;
fjs.parentNode.insertBefore(js, fjs);
}(document, ‘script’, ‘facebook-jssdk’));

こんな感じ非同期でapiのjsを読み込む

4.GraphAPIのリクセストを書く


FB.api(
'/myfacebookpage/feed',
'get',
{access_token : 'ここにアクセストークン'},
function(response) {}
);

最後に注意事項としては、はじめに作ったトークンは1時間で期限切れするので、Facebook Debugerのアクセストークンタブを開いて、Extend Access Tokenボタンを押すと60日延長したトークンをゲットできるので、それをコピペすればOK

Facebookページとホームページを連携の準備

Facebookページの情報をWebページで表示するためには、まずアプリ登録をしてからアプリIDをゲットする必要がある。Webとアプリを紐付ける時には、httpsの接続元のURLを入力する必要がある。

  1.  まずアプリを作る https://developers.facebook.com/
  2. プラットフォームを追加  > ページタブ
  3. セキュアページタブのURLにhttpsの接続元urlを入れるスクリーンショット 2017-03-22 10.10.25
  4. 紐付け,ブラウザに直接以下を入れるhttp://www.facebook.com/dialog/pagetab?app_id=アプリID&next=httpsの接続元url