Facebookページのフェードをホームページに表示

前回のfacebookページとホームページを連携の準備に続いて、フィードを取得してホームページに表示する方法のメモです。

1.アクセストークンをゲット
https://developers.facebook.com/tools/accesstoken/

2.「アプリにアクセストークンを取得するアクセス許可を与えてください。」からアクセス許可をしてトークンを表示します。

3.Bodyの頭に、

window.fbAsyncInit = function() {
FB.init({
appId : ‘ここにappid’,
xfbml : true,
version : ‘v2.8’
});
//ここにapiの実行を記述
};

(function(d, s, id){
var js, fjs = d.getElementsByTagName(s)[0];
if (d.getElementById(id)) {return;}
js = d.createElement(s); js.id = id;
js.src = “//connect.facebook.net/en_US/sdk.js”;
fjs.parentNode.insertBefore(js, fjs);
}(document, ‘script’, ‘facebook-jssdk’));

こんな感じ非同期でapiのjsを読み込む

4.GraphAPIのリクセストを書く


FB.api(
'/myfacebookpage/feed',
'get',
{access_token : 'ここにアクセストークン'},
function(response) {}
);

最後に注意事項としては、はじめに作ったトークンは1時間で期限切れするので、Facebook Debugerのアクセストークンタブを開いて、Extend Access Tokenボタンを押すと60日延長したトークンをゲットできるので、それをコピペすればOK

Facebookページとホームページを連携の準備

Facebookページの情報をWebページで表示するためには、まずアプリ登録をしてからアプリIDをゲットする必要がある。Webとアプリを紐付ける時には、httpsの接続元のURLを入力する必要がある。

  1.  まずアプリを作る https://developers.facebook.com/
  2. プラットフォームを追加  > ページタブ
  3. セキュアページタブのURLにhttpsの接続元urlを入れるスクリーンショット 2017-03-22 10.10.25
  4. 紐付け,ブラウザに直接以下を入れるhttp://www.facebook.com/dialog/pagetab?app_id=アプリID&next=httpsの接続元url

Apple LLVM 8.0 clang: error: no such file or directory:xxx/Prefix.pch がxcodeで出た時


Apple LLVM 8.0 clang: error: no such file or directory:xxx/Prefix.pch

Unityでビルドするとたまに出る。Build settingのPrefix Headerを見るとClasses/Prefix.pchとなってるけど、実際には存在しないので、そういう時は他のUnityでビルドしたプロジェクトからコピペして対処すればOK

Blenderから.objをエキスポートしてthree.jsで読み込む時

Blenderから.objをエキスポートすると.mtl内に

map_Kd floor.png

みたいな感じでテクスチャ名が書かれている。three.js上で別にテクスチャを読み込むので、ここの記述は1行いらなく、残しておくとエラーが出る。

 

さらに.obj内の記述で

usemtl Material.001

とマテリアル名が書かれている部分を,

usemtl floor

のようにfloor.mtlの名前の部分に書き換える。ここはBlender側でついてたマテリアル名がデフォで記述されているんだけど、three.js側は.mtlファイル名が必要っぽい。調べてないから詳しくはわからないけど。ここはブラウザでエラーも出ないのできづきにくい。

ナビゲーションバー用のアイコン画像に@2x,@3xを追加してリサイズするスクリプト

iOSのナビゲーションバーのアイコンアプリをピクセルレシオ2や3に対応した画像をリサイズして作るシェルスクリプト。解像度決め打ちで使い勝手悪いけど、とりあえずは十分楽になった。


#!/bin/bash
find . -name "*.png" -maxdepth 1 | while read f; do
sips -z 66 66 $f --out resize/${f%.*}@3x.png
sips -z 44 44 $f --out resize/${f%.*}@2x.png
sips -z 22 22 $f --out resize/${f%.*}.png
mv $f original/
done

画像のあるフォルダで実行するとリサイズしてresizeフォルダ作って中に画像を作ります。

社内の古いPCをGitリモートリポジトリにする

GitはほとんどBitbucketにリポジトリを作って使ってましたが、最近はデータが上限の2GBを大きく超えて4GBくらいになってきてて、プッシュしてもリジェクトされるので、社内の古いPCをGitのリモートリポジトリにして運用することにしたので、超簡単な手順をメモ。

リモートリポジトリを作る

1.古いPCにGit for Windowsを入れる。

2.リポジトリを入れるフォルダを作って移動(/git/hoge)

3.git init –bare –shared

これでリポジトリは完成。

クローンする

4.クローンしたいPCにフォルダを作って移動

5.git init してから、git clone //pc/git/hoge

6.git remote add origin //pc/git/hoge でリモート設定

これでOK