Blender でベイクする手順

Blenderは翌日には使い方を忘れるのでとりあえず手順をメモ

UV展開

1.UV展開 : モデル選択して、エディットモードにして全ポリゴンを選択し、左メニューのshading/UVs > unwrap > Smart UV Project

2.UVにテクスチャを適用:左下のメニューの3D ViewをUV/Image Editerに変更し、切り替わった画面の下の+ボタンでベイク用のテクスチャを新規に作成

Worldの設定

1.右のインスペクター内の地球のアイコンのworld設定を選択

2.Ambient OcclusionとEnvironment Lightingにチェック、適当な数値を入れる

ライトの設定

1.光源のモデルを選択して、右のインスペクター内の太陽っぽいアイコンを選択

2.Lamp > Energy で明るさを調整

3.Shadow > Samples で影の正確さ、Shadow > Soft Size で影のぼかし具合を調整

各マテリアルの設定

1.モデルを選択して、右のインスペクター内のマテリアルアイコンを選択

2.Shading > Ambient でアンビエントを設定

3D Viewでの設定

1.3D View で「N」を押して別のインスペクターを表示

2.Shading 内のmultitexture を GLSLに変更

3.Shading内のAmbient Occlusionにチェック、色を調整

ベイク

1.ベイクしたいモデルを選択

2.右のインスペクターのレンダリングアイコンを選択

3.Bake > Bake mode > Full Render

4.Bakeボタンを押す

Googleにページをすぐにインデックスさせる方法

ブログが全くインデックスされないので、Search ConsoleでURLを単位でリクエストを送ったらすぐにインデックスされました。

search console

 

Search Console > クロール > Fetch as Google

であとはページのURLを入れてくだけで、その場で処理されていきます。

送信したあとに「インデックス登録をリクエスト」ボタンが表示されますのでおすとダイアログが表示されます。

もろもろチェックしてから送信を押して終わりです。

簡単すぎてちゃんとインデックスされているのか疑いたくなります。

Google フォームで無料で簡単にお問い合わせフォームを作る

Googleフォームでお問い合わせフォームを作ろうと久しぶりに開いたら、若干UIも変わっていたり、相変わらず使い方が得る覚えで戸惑ったりしたので使い方のメモをざっくりと記載しておきます。

Googleフォームを開く

GoogleフォームはたぶんGoogleドライブとかGoogle ドキュメントの中の機能の一つです。ですので、ここではGoogleドライブを開いて新規を押します。

Googleフォーム

 

こんな感じ自分のアカウントだとその他の中に入ってました。開くと色は違うかもしれないですがこんな感じになってます。

Googleフォーム

タイトルにbackham contatと入れます。

Google フォーム

初めから空の質問項目が入っています。この項目をクリックして選択すると、「ラジオボタン」と表示されるので、そこをまたクリックするとこんな感じでドロップダウンメニューが表示されて、そこからフォーム項目を選択できます。

Googleフォーム

「段落」を選択します。これが長文を入力できるフォーム要素です。選択したら質問のタイトルを入力します。

Google フォーム

入力項目を追加するには右側のメニューの一番上にあるプラスボタンを押します。

Google フォーム

新しい項目が追加されるので同様に入力していきます。

Google フォーム

右下の必須をONにして必須項目にできます。削除するときはその隣のゴミ箱をクリックして削除します。

入力項目が全部設定できたら完成です。完成ボタンと公開するボタンとかなくいきなり完成です。このページのURLがお問い合わせフォームそのものになります。このあたりに戸惑ったのですが、どうもそうみたいで、あとはフォームの上にある、「回答」というところに、お問い合わせがたまっていきます。

Googleフォーム

画面上の目のアイコンがプレビューです。

Google フォーム

こんな感じで立派なお問い合わせフォームがすぐに完成します。

他にもラジオボタンで質問内容のカテゴリ選択を入れたりいろいろ追加できたり、

.hlsをブラウザ関係なく一発再生する “hls.js”

.hlsかmpeg-dashかとか、ChromeとFFとIEにvideo.jsと諸々依存ライブラリ入れるとか、そういうクソ面倒臭いこと一切抜きにして、videoタグで.hlsを一発再生してくれるhls.jsが素晴らしすぎます。

https://github.com/dailymotion/hls.js

ようやく.hlsだけでPCもスマホも全部カバーできる時代になってきたのを実感できます。

簡単すぎるけど、一応サンプルコード

<script src="https://cdn.jsdelivr.net/hls.js/latest/hls.min.js"></script>
<video id="video"></video>
<script>
  if(Hls.isSupported()) {
    var video = document.getElementById('video');
    var hls = new Hls();
    hls.loadSource('http://www.streambox.fr/playlists/test_001/stream.m3u8');
    hls.attachMedia(video);
    hls.on(Hls.Events.MANIFEST_PARSED,function() {
      video.play();
  });
 }
</script>

本当これだけです。

Unityでスクリーンショットも画面キャプチャもできない!って時の対処方法

ほんとこれに悩まされました。。
なぜかMOBILE&VRのデモアプリだけ、Galaxyのハードウェアボタンでスクショをとろうと思っても、真っ黒けになってしまって、全く何が起こっていたのかわからなかったのだが、ようやく謎が解けました!

%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%88-13

ここにチェックが入ってると、スクショも動画もとれないです!